私たちビビーズです。
アビスパを一生懸命応援します。
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≪ゆり≫ 祝!!ビビーズブログ!!!
≪さやか≫ 快勝~~~!!
≪まい≫ ニュウ☆
≪ゆうき≫ いままでありがとうございました
≪はるか≫ また必ず!!
≪ゆみ≫ *:・°この地球のどこかで °・:*
《ゆみ》 チョコケーキ♪
★☆お元気ですか?☆★ 《ゆみ》
《ゆうき》・・・あけましておめでとうございます。
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2007年11月28日 20:38
《ゆうき》 マネージャーのお仕事(後編)
実は、池辺さん。マネージャーの他に、
もう1つ顔がっ!!
それは、
審判2級
の資格を持っていて、練習試合や高校サッカーの決勝などの審判をやっているのです!!!!
そういえば、この前、大学とのトレーニングマッチの時、池辺さんが審判をされていました!!
その試合を観ていて感じたのは、ものすごくカードが出て退場選手もいた!!!!(゜ロ゜ノ)ノ ・・・という事。
それを思い出し、「審判として厳しく判断しているのですか?」とか訊ねてみると、
「普段、練習でやってるのが、そのまま試合に出る!厳しいじゃなくて、プロのフィールドに立ったら、それが反則だとみなされる。
練習試合だから。高校生だから。大学生だからとかではなく、プロの視点に馴れて、本番でも通用するように、選手の事を考えてやっている。
もし、練習試合で、プロの試合で駄目なことを少しでも許すなら、自分は、審判を頼まれても受けない。」
のだそうです。
・・・・心意気が素敵です(゜□゜)☆
実は、過去のあるシーズン、その時の監督から、練習の時、常に笛を吹くよう頼まれていたそうです。
すると、自然と、その年は、反則ポイントが0だったとか(他の警告などは除き)!!!!
池辺さんの言う事は、立証されてますねぇ~(○゜ε゜○)!!!
また、マネージャーとしても、選手たちに、よくシーズンの頭や、中盤など気が抜けた時には、
「ルールは、ルールとして守れ。支えている人を裏切るな!」
と渇を入れるそうです。
プロの選手である事に、勘違いが生まれた時や、人として引退した時に、
「風当たりが厳しくならないように教育しなければいけない!プロである前に、1人の人間であるのだから、しっかりせないかん!!!」
とおっしゃってました。
きっと、池辺さんにとっての選手は、我が子のような存在なんでしょうね☆
最後に、
「マネージャーという立場から見た、アビスパというチームは?」
と訊ねると、
「(良くも悪くも)可能性を秘めているチーム」
と答えられました。
「良くも悪くもという意味では、今年は、悪くなったからこうなった。J2からJ1に上がるには、ものすごくパワーがいる。でも、それは、みんな力を120%出して集結させれば出せるもので、過去を振り返れば、2005年のシーズンは、みんなよくやった。だから、J1決まった時、みんな泣きながら抱き合った。しかし、今年は、力の集結がなかった。」
・・・・こう、2007シーズンを振り返ってました。
実は、池辺さん自信も10月10日の京都戦に負けた時、モチベーションが落ちかけて、師匠に相談したそうです。
すると、師匠から、かけられた言葉が、
「らしくないじゃん!お前の仕事は、チームの昇格の可能性が1%でもあったら、100%にせないかん!」
その言葉で、目が覚め、今では、
「今年は、いい勉強になった。来季にむけて、いい準備をしなくてはいけない!!!」
と、前を向いているそうです(`・Д・ノ)ノ
池辺さんは、すごく周りが見えている人で、厳しいけど、本当は優しいし、チームの事をすごく考えている方ではないかと思います!
私もインタビュー中、ウルルンときてしまいました。・゜・(ノД`)・゜・。
チーム愛が、たっぷり詰まってます(*´ー`*)♪
ビビーズ ゆうき
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ビビーズ日記
《ゆうき》 マネージャーのお仕事(後編)
それは、審判2級の資格を持っていて、練習試合や高校サッカーの決勝などの審判をやっているのです!!!!
そういえば、この前、大学とのトレーニングマッチの時、池辺さんが審判をされていました!!
その試合を観ていて感じたのは、ものすごくカードが出て退場選手もいた!!!!(゜ロ゜ノ)ノ ・・・という事。
それを思い出し、「審判として厳しく判断しているのですか?」とか訊ねてみると、
「普段、練習でやってるのが、そのまま試合に出る!厳しいじゃなくて、プロのフィールドに立ったら、それが反則だとみなされる。
練習試合だから。高校生だから。大学生だからとかではなく、プロの視点に馴れて、本番でも通用するように、選手の事を考えてやっている。
もし、練習試合で、プロの試合で駄目なことを少しでも許すなら、自分は、審判を頼まれても受けない。」
・・・・心意気が素敵です(゜□゜)☆
実は、過去のあるシーズン、その時の監督から、練習の時、常に笛を吹くよう頼まれていたそうです。
すると、自然と、その年は、反則ポイントが0だったとか(他の警告などは除き)!!!!
池辺さんの言う事は、立証されてますねぇ~(○゜ε゜○)!!!
また、マネージャーとしても、選手たちに、よくシーズンの頭や、中盤など気が抜けた時には、
「ルールは、ルールとして守れ。支えている人を裏切るな!」
プロの選手である事に、勘違いが生まれた時や、人として引退した時に、
「風当たりが厳しくならないように教育しなければいけない!プロである前に、1人の人間であるのだから、しっかりせないかん!!!」
きっと、池辺さんにとっての選手は、我が子のような存在なんでしょうね☆
最後に、
「(良くも悪くも)可能性を秘めているチーム」
「良くも悪くもという意味では、今年は、悪くなったからこうなった。J2からJ1に上がるには、ものすごくパワーがいる。でも、それは、みんな力を120%出して集結させれば出せるもので、過去を振り返れば、2005年のシーズンは、みんなよくやった。だから、J1決まった時、みんな泣きながら抱き合った。しかし、今年は、力の集結がなかった。」
・・・・こう、2007シーズンを振り返ってました。
実は、池辺さん自信も10月10日の京都戦に負けた時、モチベーションが落ちかけて、師匠に相談したそうです。
すると、師匠から、かけられた言葉が、
「らしくないじゃん!お前の仕事は、チームの昇格の可能性が1%でもあったら、100%にせないかん!」
その言葉で、目が覚め、今では、
「今年は、いい勉強になった。来季にむけて、いい準備をしなくてはいけない!!!」
池辺さんは、すごく周りが見えている人で、厳しいけど、本当は優しいし、チームの事をすごく考えている方ではないかと思います!
私もインタビュー中、ウルルンときてしまいました。・゜・(ノД`)・゜・。
チーム愛が、たっぷり詰まってます(*´ー`*)♪
ビビーズ ゆうき
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